「御中 みなか」 よりのお知らせでございます。


当店は来年2027年の11月でお店を閉じさせて頂きます。

 

1990年の女将の最初の店、祇園のBar「コペルニクス的転回」から、現在の「御中 みなか」迄の、女将の奮闘記を、

「御中 みなか」のマスターが、noteに「御中 みなか 記憶の目録」という、表題で投稿し始めています。30話程、投稿が完了、営業終了日まで、継続していく予定です。QRコードで最初の0話にとびます。是非、ご覧ください。 では、クローズのその日迄、どうぞ、御贔屓に。


昼咄茶・夜咄酒 旬を食する 春菜夏豆秋茸冬肴
飲・食から始まる「何か」を探すべく
京都の駅近くに御中「みなか」はございます。
人が集う事が儘ならないときですが、
全ての事柄は、人と人の付き合いから生まれます。
少しづつ、新しい形で新しい集いを進めて行きます。
どうぞ、御贔屓に!


ある日のお品書きと食材達